※本記事は、実際に同条件でヒゲ脱毛を受けた2人の経過を比較した記録です。
この記事で分かること
- ヒゲ脱毛4回目で効果が出るか分かる
- 3回目との違いが分かる
- 効果が遅い人の特徴が分かる
- 何回で効果が出るかの目安が分かる
ひげ脱毛4回目、ついに効果が見えてきた!
これまで1〜3回目までは、友人のCOさんに比べて僕(ちゃーりー)はほとんど変化を感じられませんでした。
しかし、4回目を終えてからようやく「お、減ってきたかも?」と思えるようになりました。
今回は、僕とCOさんの 4回目施術後のリアルな変化を写真で比較 していきます。
【写真比較】4回目施術前の状態
COさん(施術前・髭剃り前)



筆者(施術前・髭剃り前)



※使用する機器や出力設定によっても効果に差が出ます。安全性を優先して出力が抑えられている場合、効果の実感が遅れることがあります。
【髭剃り前の比較】
👉 COさんはすでに「全体的に毛がまばら」。僕はまだ濃いですが、ところどころ毛が生えにくくなってきました。
【髭剃り後の比較】
👉 COさんは「青みがかなり薄い」状態に。僕も「剃ったあとのツルッと感が少し長持ち」するようになりました。
【リアルな声】4回目の痛み
COさんの感想
僕(筆者)の感想

3回目までは効果が薄かった僕でも、4回目で初めて変化を実感しました。
ヒゲ脱毛は何回で効果が出る?4回目の位置づけ
ヒゲ脱毛は一般的に3〜5回目で効果を実感する人が多いとされています。
- 1〜2回目:ほぼ変化なし
- 3回目:一部で減毛を実感
- 4回目:多くの人が「効果の兆し」を感じる
- 5〜6回目:青ヒゲ改善・自己処理が楽に
今回の比較でも、3回目までは変化が少なかった筆者が、4回目で初めて効果を実感しています。
効果が実感できるまでの壁
- COさん:4回目で「青みがかなり減少」 → 周囲からも「薄くなった」と言われる
- 筆者:4回目でようやく「効果の兆し」 → 毛の減りはまだ少ないが、剃りやすさが改善
👉 ひげ脱毛は「毛質・毛量・肌質」によって差が出る。早い人は2〜3回、遅い人は4〜6回で実感するケースが多いです。
レーザー脱毛は「成長期の毛」にしか反応しないため、1回の施術で効果が出るのは全体の一部のみです。そのため、回数を重ねる必要があります。
読者へのアドバイス
- 効果が出ないからといって焦らなくてOK
- 少なくとも 5〜6回は続けてから判断 するのが大事
- 「効果が出る=痛みが減っていく」ので、最初は耐えるのが勝負

特に注意すべきなのが自己処理です。毛抜きは毛周期を乱し、脱毛効果を下げる原因になります。
僕たちが通ったクリニック
僕たちが通ったのは金沢中央クリニックです。
医療機関でのみ扱える高出力の熱破壊式レーザーを使用しており、毛根に直接ダメージを与えるため、回数を重ねることで高い減毛効果が期待できます。
👉 詳細はこちらから確認できます。
【公式HP】メンズ医療脱毛 金沢中央クリニック
🌟 医療ひげ脱毛の圧倒的なコスパを求めるならここ👇👇👇
「まず1回試してみたい」「効果が出るか不安」という方は、実際に僕が通ったクリニックをチェックしてみてください。

オススメ関連記事はコチラ👇
👉 4回やっても効果が弱い人へ|無料で原因をプロに相談する
👉結論:ヒゲ脱毛は4回目でようやく効果を感じる人が多い。ただし、ここで効果が出ない場合は原因を見直すべきタイミングです。
まとめ:4回目で筆者にも効果の兆し
👉 次回5回目の記事では、僕にも「はっきりとした変化」が見えてきます。ぜひご覧ください!
筆者プロフィール
脱毛総額 72万円!ちゃーりーの脱毛履歴
2018年から脱毛を開始し、医療脱毛を中心に総額72万円以上を投資してきました。
| 年度 | 脱毛部位(種類) | 回数・料金 |
| 2018年 | ヒゲ・ワキ・胸・腹(医療) | 30回 / 255,420円 |
| 2021年 | 全身・VIO(医療) | 5回 / 426,800円 |
| 2024年 | ヒゲ体験(メンズTBC) | 1回 / 500円 |
| 2025年 | 全身体験(メンズクリア) | 1回 / 980円 |
| 2025年 | ヒゲ追加(医療) | 6回 / 36,600円 |

美容・医療脱毛に関する情報を、実体験をもとに発信しています。自身も長年ムダ毛や肌トラブルに悩み、複数のクリニックで医療脱毛を経験しています。
痛みや効果、料金など、リアルな視点でレビューすることを心がけています。
読者の「不安」や「疑問」に寄り添い、後悔しない脱毛選びのサポートを目指しています。
医療脱毛はメリットだけでなく、痛みや費用、効果の限界も含めて理解した上で選ぶことが大切だと考えています。
他の脱毛記事はこちらから👇👇👇
※当サイトの記事は、実体験をもとに個人の感想として執筆しています。医療行為に関する最終判断は、必ず医師・専門機関にご相談ください。




コメント